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福井県/電気・電子・機械技術者の転職・求人情報一覧

1 ~ 10件(全 25 件)

【福井】電子部品メーカーの設備保全(夜勤有、経験者募集)/株式会社福井村田製作所[求人ID:26582]

勤務地 福井県越前市  想定年収 450万円~600万円
仕事内容
東証一部上場、村田製作所グループ企業。世界に最先端の電子部品を供給する総合電子部品メーカー。
世界トップシェアの積層セラミックコンデンサの開発生産を行う村田製作所グループの主力中核事業所の設備保全職として、最先端のものづくりをリードしていただきます。

【具体的には】
・生産設備の保全計画の策定
・生産設備の予防保全(定期点検など)
・生産設備の事後保全(メンテナンス、修理)
・生産設備の改善・改良(品質改善、コストダウン)
・製造ラインのレイアウト変更の対応
・新規設備の立ち上げ

<面白さ、魅力>
・多くの生産ライン、生産設備を独自設計する同社グループの最先端の合理化ラインを維持管理することで、設備技術者としての成長を実感できる。

<勤務について>
設備の稼働状況に合わせて、3交替のシフト勤務で対応いただきます。
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【福井】電子部品メーカーの生産技術/株式会社福井村田製作所[求人ID:24359]

勤務地 福井県越前市  想定年収 600万円~750万円
仕事内容
東証一部上場、村田製作所グループ企業。世界に最先端の電子部品を供給する総合電子部品メーカー。
世界トップシェアの積層セラミックコンデンサの開発生産を行う村田製作所グループの主力中核事業所の生産技術職として、最先端のものづくりをリードしていただきます。

【具体的には】
積層セラミックコンデンサの
・工法開発
・生産設備の設計・開発
・生産ラインの立上げ・合理化

<面白さ、魅力>
・村田製作所グループの主力製品である積層セラミックコンデンサの生産技術面での合理化やコストダウンテーマの遂行を通じて、技術者としての成長を実感できる。
・国内の開発拠点と連携した取り組みなど、最先端の製品や技術に関わることができる。
・海外の生産拠点とのやりとりも多く、グローバルな仕事ができる。
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【福井】電子部品メーカーの品質管理(実務経験者募集)/株式会社福井村田製作所[求人ID:26558]

勤務地 福井県越前市  想定年収 500万円~650万円
仕事内容
東証一部上場、村田製作所グループ企業。世界に最先端の電子部品を供給する総合電子部品メーカー。
世界トップシェアの積層セラミックコンデンサの開発生産を行う村田製作所グループの主力中核事業所の品質管理職として、品質最優先のものづくりをリードしていただきます。

【具体的には】
・製造現場の品質改善を現場スタッフや技術スタッフと協働して取り組む
・品質システムの構築
・品質システムの維持管理
・品質クレームへの対応

<面白さ、魅力>
・村田製作所グループの主力製品である積層セラミックコンデンサの開発製造を品質面から支え、合理化やコストダウンテーマの遂行にも関わって、技術者としての成長を実感できる。
・国内の開発拠点と連携した取り組みなど、最先端の製品や技術に関わることができる。
・海外の生産拠点とのやりとりも多く、グローバルな仕事ができる。
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【福井】プラスチック製品(建材品、産業資材等)の開発/株式会社八木熊[求人ID:28688]

勤務地 福井県坂井市  想定年収 350万円~380万円
仕事内容
1895年(明治28年)創業、商社とメーカーの機能を併せ持つ老舗企業での営業です
プラスチック製建材品、産業資材製品、及び自社ブランド製品の開発業務に携わって頂きます。

【具体的には】
・製品の企画、設計、開発(自社ブランド、ODM)
・自社商社部門が企画した商品の企画、設計、開発
・マーケティング、カタログ製作、販売支援

※自社製品は主にガーデニング、安全保安用品、業務用食器、花搬送容器、繊維用機械製品、繊維用糊材、業務用消臭剤などで展開中。

【入社後の流れ】
本社研修:会社の内容、各部門事業内容、社内規定、ワークフローの説明等
現場研修:生産現場である工場生産部門に配属。射出成型や加工組立、品質管理の現場での研修
正式配属:開発職として3DCAD、射出成形技術等をOJT、OFFJTを交えながら学ぶ

【会社について】
八木熊の強みは「商社×メーカー」の融合体企業である事。ある時は今までの歴史で育んだ商社機能を駆使し、国内外のネットワークから情報や商品を探し出し提案する事でき、またある時はメーカーとして自社製品や仕入商品を組み合わせて複合提案する事もできる。その結果、商社、メーカーの融合体として臨機応変な対応が可能となり「八木熊に聞けば、必ず答えがある」と信頼を寄せられている。
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【福井】全樹脂電池製造工場の設備保全/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28565]

勤務地 福井県越前市  想定年収 520万円~670万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の設備メンテナンスに関わる業務をお任せします。

【具体的には】
・生産設備の維持、管理、保全業務
・年度計画に基づくメンテナンス実施
・設備トラブル対応、及び原因分析、改善
・次年度メンテナンス予算の作成
・製造工程の分析、改善

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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【福井】全樹脂電池製造工場の生産技術(管理職候補)/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28533]

勤務地 福井県越前市  想定年収 600万円~800万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の量産製造プロセスの立ち上げ、運用に関わる業務をお任せします。

【具体的には】
・各部材(正・負極材、電解質、セパレーター、集電体等)の供給体制の構築
 -各部材製造プロセスの企画・設計及び導入
 -原材料メーカー及び他の各部材製造メーカーとの協議を踏まえたパートナーシップの構築

・電極の集電体への塗設から始まるセルの組み立て及び積層化によるモジュール化・ラックへの組み上げまでの電池製造プロセスの立ち上げを生産技術チームの一員として実施
 -建設及び他の生産技術部門と連携した全樹脂電池量産工場計画の立案、具体化、及び実行

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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【福井】全樹脂電池製造工場の製造管理/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28656]

勤務地 福井県越前市  想定年収 550万円~700万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の製造管理業務をお任せ致します。

【具体的には】
・工程分析
・スタッフ教育
・工程改善
・製造業務の標準化
・設備改善提案
・技術フィードバック

※製造オペレーターは派遣スタッフが担っております。

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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【福井】全樹脂電池製造工場の製造管理/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28634]

勤務地 福井県越前市  想定年収 400万円~550万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の製造管理業務をお任せ致します。

【具体的には】
・工程分析
・スタッフ教育
・工程改善
・製造業務の標準化
・設備改善提案
・技術フィードバック

※製造オペレーターは派遣スタッフが担っております。

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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【福井】全樹脂電池製造工場の生産技術(管理職候補)/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28562]

勤務地 福井県越前市  想定年収 800万円~1,000万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の量産製造プロセスの立ち上げ、運用に関わる業務をお任せします。

【具体的には】
・各部材(正・負極材、電解質、セパレーター、集電体等)の供給体制の構築
 -各部材製造プロセスの企画・設計及び導入
 -原材料メーカー及び他の各部材製造メーカーとの協議を踏まえたパートナーシップの構築

・電極の集電体への塗設から始まるセルの組み立て及び積層化によるモジュール化・ラックへの組み上げまでの電池製造プロセスの立ち上げを生産技術チームの一員として実施
 -建設及び他の生産技術部門と連携した全樹脂電池量産工場計画の立案、具体化、及び実行

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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【福井】全樹脂電池製造工場の設備保全/APB株式会社 福井センター武生工場[求人ID:28527]

勤務地 福井県越前市  想定年収 380万円~520万円
仕事内容
2021年10月、世界初となる全樹脂電池の量産化に向けた稼働開始!
全樹脂電池の製造工場の設備メンテナンスに関わる業務をお任せします。

【具体的には】
・生産設備の維持、管理、保全業務
・年度計画に基づくメンテナンス実施
・設備トラブル対応、及び原因分析、改善
・次年度メンテナンス予算の作成
・製造工程の分析、改善

【APB 福井センター武生工場とは?】
世界初の全樹脂電池の量産工場です。従来のリチウムイオン電池工場とは大きく異なり、廃液が出ないだけでなく、乾燥工程をはじめとする多くのプロセスを排除する事で、使用エネルギーを削減する事にも努めるなど、環境保護、保全効率の向上を重視した設計がなされています。
量産開始当初は特殊用途を中心に生産を実施しますが、高いエネルギー密度という特長を活かし、太陽光発電システム(定置用蓄電池)や電気自動車などの各種モビリティ用途にも対応して生産を拡大する予定です。

【全樹脂電池とは?】
乾燥工程やエージング・プロセスが存在せず、1991年に国内メーカーが二次電池の製造を開始てから、どのメーカーも成し遂げられなかった根本的に新しい構造を有しています。ジュライのリチウムイオン電池に比べて2倍以上のエネルギー密度と高い安全性能を持ち、製造コストを大幅に下げる事ができる可能性を持っており、現在はまだ限定的な二次電池市場を大きく拡大させるポテンシャルを持っています。用途としては定置用と呼ばれる電力の需給バランス改善や、災害時の電源確保を目的としたもの、電気自動車(EV)、特に太陽光パネルを設置した家庭向けなどを想定しています。全樹脂電池の基礎開発は完了しており、現在は量産体制確立に向けた拡大フェーズとなります。
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